《西日本豪雨災害支援活動》

7月の災害から1週間後より、矢野南から始まり、小屋浦、矢野小と避難所での3ヶ月半野菜スープを週一で届けさせていただき、新潟大学の榛沢先生の健康管理のサポート、県外からの皆様の視察のサポート、等々、沢山の避難所を廻らせていただきました。

その間、支援物資(衣類、日用品、化粧品、お菓子、野菜、寄付金等)沢山の支援を頂きお届けさせていただきました。

また、一緒にスープを届けてくださった皆様。マッサージチームの皆様、演奏者の皆様には、心から感謝申し上げます。

避難所が閉鎖されたことが終わりではなく、まだまだ本当に支援が必要なのはこれからではないかと思います。

当協会として、防災、避難について、今後何ができるか大きな課題をいただいた気がしています。

今後ともどうぞよろしくお願い致します。